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火災保険の新規加入

火災保険を約2年分も安くするたった1つの方法とは?

2015年01月16日

この記事の要点は…

■約2年分の保険料(掛金)を安くできる火災保険の契約方法があります

■住宅が火災にあう確率は0.023%?火災保険は本当に必要か…

約2年分の保険料(掛金)を安くできる火災保険の契約方法があります

火災保険を安く契約する方法で、有効なのが「火災保険を長期で契約する」ことです。

火災保険は、1年を超える長期契約の保険料を一括払いで支払う事で、所定の割引がなされます。

例えば、10年契約の火災保険を一括払いで契約した場合、1年契約を10年間継続し続けた場合と比べ、1.8年分の保険料が安くなります。

つまり、約8年分の保険料で、10年間の火災保険に加入できることになります。

住宅が火災にあう確率は0.023%?火災保険は本当に必要か…

火災保険の保険料(掛金)、本音のところでは、支払うたびに「もったいないな」と思われている方も少なからずいらっしゃいます。

できる事ならやめてしまいたい、とは思うものの、もし何かあったら…。心が右に、左に、揺れ動くことがあるのではないでしょうか?

実際に、データを見てみますと、平成25年の日本の住宅総数約6,063万戸(総務省)に対し、同年の住宅火災件数は約1.4万件(消防庁)。

火災にあう確率は単純計算で0.023%となります。
しかも、出火原因の二位は煙草ですから、非喫煙世帯ではさらに低い確率と考えられます。

とはいえ、出火元にならなくとも、隣家からの類焼(一般的に、重過失ではない類焼は火元に「弁償して!」とは言えないのが日本の法律です)や、出火原因の第一位が放火である事を考えると、全く火災保険に加入しない、というのも勇気のいる話です。

また、ゲリラ豪雨や台風、豪雪などの自然災害への備えとしても火災保険は有効です。

まずはいかに合理的な火災保険に加入するかを考えていただき、長期契約を活用した火災保険の節約をぜひご検討ください。

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